#go #golang 今さら人に聞けない日付(時刻)に日付(時刻)を加減する方法

タイトル通りになってしまうのだが、ある特定の日付ないし時刻に任意の日付または時刻を追加したり減らしたりする方法はあるのだろうか?

調査したところ、addメソッドを使えば実現できることがわかりました。

すごく簡単に実現できるので、これは便利!

#go #golang 今さら人に聞けない数値型を文字列型にする

数値型の変数を文字列型に変更するにはどうすればいいのだろうか?

具体的には下記のようにstrconv.Itoaメソッドを使えば実現できます。

素朴な疑問なんだけど、最後の「a」って何の略だろうか?

stringに変換するんだから「Itos」のような気がするんだけど。

asciiのaなのだろうか?

#go #golang 今さら人に聞けない日付の月をintにする

これは、これは!!!

こんなケースは初めてだ。

実は上のプログラムを実行すると数字の月が返ってくるのではなくて、なんと英語表記で返してきやがった。

そこで、純粋に、1月の場合なら1と返すようにするには、どうすればいいのか調べたところ、

という形で、intとしてキャストすればいいみたい。

ってか、JavaScriptもなぜか、-1されて月が返却されるんだけど、どうして、「1~12」って数字で返さないのだろうか?

なぞ過ぎる、この仕様。

ちいさなことにイライラしなくなる本 イヤな気分を引きずらない技術

ちいさなことにイライラしなくなる本 イヤな気分を引きずらない技術
マガジンハウス (2017-08-01)
売り上げランキング: 5,310

タイトル通りなのだが、すぐに小さなことでイライラしてしまうので、その解消法があるのかどうか確認したくて本書を手に取りました。

冒頭に怒りっぽい人かどうか判断となる特徴があるのだが、ものの見事、的中していた。

それは、「ひとつの手順にこだわってしまう。」という特徴だ。

確かに、この性格さえなければもっと柔軟に生活できると思っているのに、なぜかこだわってしまう。

今後もどう対峙していけばいいのか悩むところです。

なるほど、怒りにも種類があるのか。
細分化できるとは知らなかった。

いくつかある種類とは別に、怒りにも「いい怒り」と「悪い怒り」というベクトルでもわけれるとは思わなかった。

なぜなら、怒りは全部「悪い怒り」と認識していたからだ。

前回読んだ、イシューからはじめよ ― 知的生産の「シンプルな本質」ではないが、感情の原因を探ることも鎮めるにあたって有効なんだなと改めて認識した。

ただ、一点、本書に、怒りの原因を特定する方法として、腕を揺らす方法が書かれていたが、実際、どこまで振ったらいいのかわからないし、指がどういう感じになるのかいまいち掴めなかったので、せめてこのスマホ時代、YouTubeか何かで、動画でアップしてくれたらなーっと思ってしまうのだが。

上記がわからないが故に、結局、永遠と自問自答しながら怒りの原因を探す必要がありそうな気がする。

そこが、また一番工数がかかる部分でもありそう。

#go #golang 今さら人に聞けない部分文字列の検索

JavaScriptのindexOfみたいに一部の文字列を含んでいるかどうか検索をかけてくれるメソッドないし関数ってあるのだろうか?

調べていたらあったので、試しに下のように組んでみました。

ずばり、Indexメソッドでした。

検索した結果、該当する文字がない場合は、-1を返すみたいです。

#go #golang 今さら人に聞けない日付の書式を整える方法について

go言語で日付をある特定のフォーマットないし、特定の書式にしたい場合はどうすればいいのだろうか?

調べた結果、下のように組めばフォーマットできるようだ。

とすると、
「2018年01月26日」
と表示してくれる。

なんて便利なんでしょう!

心配事の9割は起こらない: 減らす、手放す、忘れる「禅の教え」

タイトルと内容が全く噛み合っていないと思ったのは自分だけだろうか?

タイトルに惹かれて読んだ他の人は一体どのような感想を持ったのだろうか?

気になるところではあるが、これはこれで読んでよかったと思った。

心配事は9割起こらないから本の内容に沿って生きてみたらどうですか?
ないし、
心配事の9割は本書に沿って生きていないからそのような悩み事を抱えてしまったんじゃーないんですか?
という一種の提案や解説のように受け止められた。

自分らしく回りに流されずに生きるという意味では、嫌われる勇気に近いものを感じた。

嫌われる勇気
嫌われる勇気

posted with amazlet at 18.01.25
ダイヤモンド社 (2013-12-16)
売り上げランキング: 163

こちらの方が哲学としてアプローチしているのでより科学的に感じられたので一読の価値はありです。